正しい後輩の在り方

最近、あんまり知識のない先輩にいろいろと難癖をつけられることがあります。

身に染みて感じたのですが、人って自分より能力の高い後輩はかわいくないもんなんだなって思いました。

経験上、確かに分かります💧

人間関係を優先させたかったら目上の人より少し馬鹿なフリして敢えて頼るのが一番賢い後輩の在り方なのかも知れませんね。

別に媚びなくていいんです。

ちょっと頼ってあげれば。

そう、頼って「あげる」んです。

この記事は職場の人には見せれませんね😅

では、また!

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