すげぇ頑張ることより大切なこと

継続力さえ身につければ才能なんかどうにでもなる。

1%毎日努力する人と怠ける人を比べた場合、一年後には、仮に身長で表現すると元々1メートルの人が37メートルの巨人と2センチの小人の差になる。

能力の差にそのまま置き換えたら…。

才能なんてちっぽけなものです。

当然のように結果に明確に現れますよね。

子供の頃はみんな一斉にそれなりに頑張ってみんな同じような時間の過ごし方をして、11ヶ月違えば全然成長具合も違うような年頃の子達を一学年としてまとめて横並びにして比べられたことにより「才能」というものを絶対的な壁のように刷り込まれてきます。

しかし、社会人は全く条件が違います。

確実に自信を持って言えることがあります。

人生は、諦めなかったやつが勝つ。

1日の努力量なんて、逆に言うとそんなべらぼうにいらない。

到達までのスパンを長くすればするほど一回の努力なんか人よりほんの少しプラスならいいだけ。

時間がかかるというより、そんだけ時間をかけていいなら、やめなきゃ誰にだってたいがいのことはできる。

やるか、やらねぇか。
それだけ。


前進あるのみ。

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